2024年02月20日

日本映画製作者連盟(映連)の2023年度映画に関するデータが発表されています

http://www.eiren.org/toukei/index.html

● 2023年(令和5年)全国映画概況

● 2023年度(令和5年)興収10億円以上番組 (令和6年1月発表)
  邦画34本
  洋画15本


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2023年02月21日

2022年(令和4年)全国映画概況

2022年度(令和4年)興収10億円以上番組
 (令和5年1月発表)
やはりアニメと東宝系が強い!

http://www.eiren.org/toukei/index.html
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2022年12月17日

コロナその後(白)

スタッフ日記は別の場所ですがご容赦のほど。

2022年もあと2週間。
長くなってしまったコロナ禍ですが、2020年4月この欄に感染者1万人と書き入れています。
その後たくさんの変化があり、
今の状況はこちらです。
【新型コロナ 厚労省まとめ】264人死亡 15万8383人感染 (17日)
 ↓
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221217/k10013926181000.html

●国内で感染が確認された人は累計で2698万236人
●累計死亡者数 5万3087人

●世界の感染者の合計数 6.52億
●合計死亡者数 666万
  参照元

ミニシアターエイド基金は3億円をこえてニュースになりました。
しかし、全国のミニシアターに分け、コロナがこんなに長く続いたので持ちこたえられず、閉館の劇場も多々。

今年になってウクライナとロシアが戦争。今も解決の道は見つかりません。

ワールドカップでメディアが賑わっている間に、
「敵基地攻撃能力(反撃能力)」の保有を明記した安全保障関連3文書を閣議決定しました・・・
posted by shiraishi at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年02月07日

2021年(令和3年)全国映画概況

日本映画製作者連盟(映連)は、毎年1月に前年の映画産業に関するデータを発表。
コロナ禍が続いて、劇場の入場者数が大幅に減少。代わりにソフトの売り上げが伸びています。

興収10億円以上だったのは邦画32本、このうち13本がアニメーションで、上位を占めています。
1位 3月『シン・エヴァンゲリオン劇場版』102億円。
2020年は『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 』が404億円。ダントツの歴代1位です。子どもたちのマスクも鬼滅柄を見かけました。

洋画は5本でした。え?2020年は4本。コロナのせいですね。
2019年は25本もあったんです。
詳しくはこちらを

http://www.eiren.org/toukei/index.html
posted by shiraishi at 19:57| Comment(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年11月26日

映連データベース

松竹、東宝、東映、KADOKAWA、映連会員4社の映画データベースはこちらです。

http://db.eiren.org/
posted by shiraishi at 23:55| Comment(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする